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ジャニーズJr.と幼馴染になろう!

どうも〜!はいじです〜!

 

 

突然ですが、

幼馴染って最強じゃない!?

ということで(どういうこと)、私の独断と偏見で幼馴染になりたいジャニーズJr.との妄想を繰り広げてみたいと思います!!!!!

 

 

 

永瀬廉くん

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廉くんとは大阪時代の幼馴染で、お家がお隣さんだから行き来しちゃう。みたいな。一緒にいること多いけど、その分喧嘩も多い。

『はぁ?お前まじでアホやな(笑)』

「廉にだけは言われたくないんですけど!?」

『俺のどこがアホなん?言ってみろや』

「は?いいの?この前のこと全部言っちゃうけどいいの?!」

『は、ちょ、それ今出すのはずるいやん!』

みたいな会話しょっちゅうしてたい。(笑)ちょっと大きめの喧嘩しても、3日目くらいには廉くんから謝ってそう。廉くんが悪くなくても、謝ってそう。(笑)

そして、幼馴染の子は廉くんに好かれてるって気付いてないってゆー、廉くん不憫キャラここでも発揮してて欲しい。

『え!?土曜日紫耀とご飯行くとか知らんし!なんで?!』

「いや、なんでって誘われたから…」

『おま!誘われたら誰でもついて行くんか!?』

「いや、そーゆーわけじゃないやん?だって、紫耀くんいっつも廉のこと色々教えてくれるから…!最近、前みたいに廉となかなか会えんからさ…最近何してんのかな〜?って。」

『お、おん(照)って、それ俺と会って話せばよくない!?』

「あ〜廉を口実に紫耀くんに会ってるのバレちゃった…だって、紫耀くんかっこいいんやもん!」

『はぁ?お前ほんま俺の気持ちも知らんと…!紫耀くんは絶対にあかんからな!』

「え、何…廉って紫耀くんのこと好きなん?」

『ちゃうわ!アホか!』

って、感じ。はぁ。最高。けど、なんやかんやで、幼馴染の子も紫耀くんに廉くんのことが好きなのって相談してたらなおよし。紫耀くんは2人の間に立ってるけど、安定のぽやぽやで、はよくっつけばええのに〜って思ってはいるけど、なんの役にも立たない(言い方)

そんなこんなしてたら、廉くんは東京に行っちゃってて。離れちゃってたけど、女の子も関東の大学に入学が決まって。新幹線で、東京駅な降り立つと、廉くんが改札のところで待ってるみたいな。(西畑くん迎えに来てる廉くんから妄想しました。西畑くん強し。)

変な男に捕まっちゃあかんで?男なんかみんな狼なんやからな?サークルとかでそそのかされたらあかんで?連絡先も交換する人考えや?などなど、廉くんの心配症が始まる。(笑)

「廉、あんた私のなんなん?(笑)心配しすぎ!お父さんか!(笑)」

『は、はぁ?何言うてんの?!心配とかしてへんし!』

「なーんだ、心配してくれたのかと思った…。けど、心配せんでも私は廉しか見えてないし。」

『………………(顔真っ赤)』

みたいなね!!!!女の子に慣れてそうなのに、たじたじになってて欲しい〜!!!!くうううう〜!!!!

 

 

神宮寺勇太くん

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神宮寺くん幼馴染だったら、もう、何でもやってくれちゃいそう。まずは、朝から起こしてくれそう。

『おはよう?もうそろそろ起きなきゃじゃない?コーヒー入れてあるよ?起きよ?』

って、ベッドの淵に座って頭なでなでされながら言われたい。

一人暮らし始めるんだ〜って言ったら、え、心配だから、って隣に引っ越して来たりしそう。親も、「勇太君が隣にいてくれたら安心だわ〜」って、すんなりおっけーされて、いつの間にか隣に引っ越して来てそう。てか、物件選んでる時から、『角部屋にしなよ!』とか言ってきそう(笑)隣に住んでるけど、ほとんどうちの家にいて、半同棲みたいな感じになってそう。岸くんとか玄樹くんとかも連れてきてそう。ちなみに、玄樹くんにはめっちゃライバル視されてる。(笑)岸くんは2人が幼馴染ってだけじゃなくて、付き合ってると思ってる(笑)廉くんも遊びに来た時に、『じんたち、いつになったら付き合うん?』って聞かれて、テンパる岸くん。(笑)神宮寺くんは『ちゃんとしたいと思ってるよ…。けど、なんかもう大切すぎてどうしたらいいかわかんねぇわ…。』とか言って欲しい( ;  ; )そんなこと言われてたら( ;  ; )最高すぎる( ;  ; )

「今日飲みに行く」って言ってたら、『帰る時連絡して?迎え行くし。』って言われてて。電車ある間は自分で帰ろう、って思ってたけど、みんなの恋バナ聞いてて、私も恋したいなぁ。なんて思ってて。そしたら、周りのみんなからは、「あんたはいいよね〜近くに王子様がいるじゃん〜!神宮寺くん、絶対あんたのこと好きだよ。てか、その感じで付き合ってないとか謎なんだけど!」って言われちゃって。勇太が私のこと好きとかありえるのかな…?でも、好きでいてくれたら嬉しいなぁ…なんて、思いながら結構飲んじゃってて。気づいたら寝てたみたいで、目覚めると、目の前には勇太がいて。「あんた、寝てたから、神宮寺くん呼んじゃった♡てへ」な、友だちにちょっぴり呆れてると、『大丈夫?気分悪くない?車で来たから、帰ろうか。』って酔っ払いにも優しい。駐車場まで歩く道のりで、思わず「ねぇ、何で勇太って私にそんなに優しいの…?」って聞くと、ちょっとだけ考えるようにして、『…そんなのさ、お前のことが、好き…だからじゃん。』って言われて、『ついに言っちゃったわ…照笑』って言いながら抱きしめられる、みたいなね!

国民の彼氏、強し…!!!!

 

 

田中樹くん

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私の中でじゅったんはかなり不動の幼馴染枠(笑)なんでなんだろう?(笑)

樹くんとはお家がお隣さんで、家族ぐるみで仲良しで、小さい頃はよく2人で手を繋いで写真に写ったりしてて。樹くんはクラスの人気者で派手なグループにいて。私は、真面目ちゃんでガリ勉って思われてるみたいで、ちょっぴりクラスにも馴染めなくて。樹くんも学校では全く話しかけてこなくなっちゃって。けど、家ではいつも勝手に部屋に入って来て、『宿題見せて〜』って言ってくる。『ありがと。』って、くしゃっと笑いながら、頭撫でられるのが大好きで、それされると何でも許しちゃう。

ある日、樹くんがお弁当忘れていったって樹ママに届けて欲しいって頼まれちゃって。学校で樹くんと話すのか…仕方ない…と思いつつ学校へ行き、樹くんに「これ、お弁当。忘れてたって、樹ママが。」って、渡してそそくさとその場を離れようとすると、いつもの『ありがとな。』ってくしゃっと笑って、頭ぽんぽんってされて。なんか、いつもと違う場所で私達2人だけの空間じゃないところでされたことが、恥ずかしくなって、顔が赤くなるのがわかって。やばい、と思いつつ離れると、1人になった時に、「ちょっといいかな?」って、派手グループの女の子に呼び出されて。樹くんとの関係を聞き出されて。ただの幼馴染です。って答えると、あんまり仲良くしないでよね。って言われちゃって。どうしたもんか…と思ってると、樹くんが現れて、『俺が仲良くする人まで勝手に決めんの、やめてくんね?こいつは特別だから。』って言ってくれて。女の子たちも慌てて、どっかに行っちゃって。そしたら、樹くんに、『ねぇ、特別ってどういう意味かわかってる?』って聞かれて。「幼馴染ってこと?」って聞くと、『俺が特別って思ってんのはお前だけだよ?幼馴染だからってだけで特別なんじゃない。お前だから。お前がさ、好き、だからなんだよ?』って、言われて。

でも、樹くんは『ごめん、今の聞かなかったことにして。俺ら今まで通り幼馴染で…。』なんて言うから、先に教室に戻っちゃいそうな樹くんの腕を掴んで「私も、私も樹くんと同じ!樹くんは私の特別。…好き、です。」って伝えると、『……え?なにこれ。現実だよね…???……ヨッシャーーーーーーー!!!!』ってガッツポーズして喜ぶ樹くんを見て微笑みたい…。

 

 

宮近海斗くん

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運動神経抜群で、話も面白くてみんなから人気者の幼馴染。学校では、宮近くんと幼馴染とかいいな〜!って言われてるけど、最近はなんだか海斗の様子が変でなかなか話したりできてない。私も、相づちみたいに、そんな幼馴染っていいもんじゃないよ〜なんて返すのが習慣になってて。

ある日放課後、教室に残って友だちの恋バナ聞いてたら、「ねぇ、宮近くんのこと好きなんじゃないの〜???」なんて友だちに言われちゃって。好きだけど、幼馴染って関係壊したくなくて。そんな気持ち、誰にも知られたくなくて。「そんなわけないじゃん〜海斗とはほんとにただの幼馴染だよ〜」なんて話してると、海斗も友達と教室に戻って来たところだったみたいで。海斗は笑って友達と話してるけど、もし聞かれてたら…なんて1人でドキドキバクバクしちゃってて。

その日の夜、久々にうちに来た海斗。お母さんに部屋に通されて、いつもの様に、『よっ!』って言うから、あ、聞かれてなかったのかな?いつも通りだ…って、ホッとしてて。いつも通りだ、たわいもない話して、『そろそろ、俺、帰るわ〜』って。「何しに来たの〜?くだらない話しかしてないじゃん(笑)」って言うと、『なんだよ、くだらない話しに来ちゃいけね〜のかよ!』なんて言ってきて。この雰囲気が、好きだなぁ。って思いながら聞いてると、『なぁ、お前って好きなやつとか…いんの?』って聞かれて。え…って戸惑ってたら、『ごめん、変なこと聞いたわ。』って、帰っちゃって。ちょっとモヤモヤしたまま次の日を迎えて。

次の日は、学校のスポーツ大会で。運動神経抜群の海斗は大活躍で。女の子からキャーキャー言われちゃったりしてて。昨日のモヤモヤも相まって、さらにモヤモヤが募って。ぼーっとしながら、窓の外みてると、海斗が次の試合会場に行こうとしてて。応援しよう!と思って、声かけようとしたら、女の子から腕を組まれてて。海斗もちょっと抵抗してるみたいだったけど、その光景が頭から離れなくて。気付いたら泣いちゃってて。海斗にも気付かれちゃって。あっ、って海斗の顔も見えたけど、その場から逃げちゃって。ちゃんと海斗の試合も応援できずに、帰宅して。

そしたら、海斗が部屋に上がってきて。『俺さ、試合勝ったんだよ?活躍したんだよ?応援、こいよ!(笑)』なーんていつもの調子で話しかけてくるけど、そんな気分になれなくて。そしたら、『ねぇ、なんで、泣いてたの…?そんなのさ、俺、期待しちゃうよ?』って。『ただの幼馴染って言ったり、女の子に腕組まれてたら泣いたり、俺の気持ちかき乱しすぎなんだけど。』なんて。また、泣き出しそうな私のことを抱きしめて、『好きなんだけど。』って、告白されたい。ただの幼馴染って言ってたのちゃっかり聞いてて、ちょっとショック受けてて欲しい…けど、腕組まれて泣いてる姿みて、不謹慎にもニヤケが止まらなくなってて欲しい…それで試合頑張って優勝しててほしい…(笑)

 

 

とまぁ、幼馴染って最高ですよね…他にもいっぱい幼馴染にしたいジャニーズJr.いるんで、第2弾やるかもやらないかも…(笑)

はぁ、現実世界って厳しい…(笑)

 

 

 

長々とお付き合いいただきありがとうございました!

 

 

おしまい